紫外線対策専門ブランド24年。着るだけで紫外線・近赤外線をカットし
熱中症も防ぐUVカット帽子・ウェアのエポカル。光線過敏症の方にも選ばれています。

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UVカットクリームとウエアのコストパフォーマンス比較

 

UVカットウエアとUVカットクリームでは、どちらが安い?

毎日使うUVカットウエア、そして毎日使うクリーム。 どちらも紫外線対策には必需品ですね。 コスパ的にお得なのはどっち?第一弾 厳密な数字を出すことは難しいので、架空の人を想定して比較したいと思います。

今回は一般的な体型のAさん親子が長袖を着ずに半袖Tシャツで真夏を過ごすとします。 帽子もファッション性を重視したつばのあまり長くないものを使っています。 でも、日焼けしてはいけないので、指定の量のクリームを3月終わりから10月初めく らいまでの200日間顔と両腕、首に塗りました。 本来なら塗り直しをしなくてはいけないところですが、Aさんは面倒くさがり屋さん で塗り直しをしていない計算です。

                 

※1) 参照:公益社団法人日本皮膚科学会 「熱傷診療ガイドライン」 ※2) 参照:デュポア式(Du Bois式) ※3) UVカットクリーム塗布適量は、1㎠あたり2㎎とされている(国際SPF試験法より) ※4) エポカル UVカットクリーム ボトル1プッシュ=0.9㎎(約1g) ※5) 顔と腕は日焼け止めクリームを塗布する位置のみを考え、以下の表示としている 顔 : 大人・・前面9%の3分の1 10歳・・前面15%の3分の1 3歳・・前面20%の3分の1 半袖着用と考え 腕 : 大人・・各9 %×2の3分の2 10歳・・ 各10%×2の3分の2 3歳・・ 各10%×2の3分の2

             

結果、大人も子供も年間3万円以上かかってしまいました。 これがもし、エポカルのウエアや帽子を着用していたとしたら… おそらくクリームを塗る範囲は顔の口元からしたのところと指先だけを塗ればカバーできるはずです。 ほぼ3%くらいなので、年間6600円になります。これにウエアや帽子を合わせても2万円前後というところでしょうか? ウエアや帽子は今年だけでなく破れるまで使えるので、コスパはウエアや帽子の方が圧倒的にお得です。

 

          結果、大人も子供も年間3万円以上かかってしまいました。 これがもし、エポカルのウエアや帽子を着用していたとしたら… おそらくクリームを塗る範囲は顔の口元からしたのところと指先だけを塗ればカバーできるはずです。 ほぼ3%くらいなので、年間6600円になります。これにウエアや帽子を合わせても2万円前後というところでしょうか? ウエアや帽子は今年だけでなく破れるまで使えるので、コスパはウエアや帽子の方が圧倒的にお得です。