新学期の準備に迷ったら 子どもの肌を守るエポカルのスクールアイテム-1
子どもの肌を守るために エポカルの“フラップ体操帽子”を選ぶ理由
子どもが外で元気に遊ぶ姿は、見ているだけで嬉しくなるものです。
でもその一方で、保護者としてどうしても気になってしまうのが紫外線によるダメージ。
- 日焼け止めを塗っても、汗ですぐ落ちてしまう
- 首の後ろだけ真っ赤になって帰ってくる
- 体育の時間は長いのに、ずっと外にいるのが心配
- つばが短くて顔が守れないかも
- 首の後ろが丸見え
- 子どもが嫌がってかぶってくれない
- 洗うたびに効果が落ちそうで不安
そんな小さな不安が、毎日のように積み重なっていませんか。
実は子どもの肌は大人より薄く、紫外線の影響を受けやすいと言われています。
特に首の後ろや耳まわりは、日焼け止めが落ちやすく、守りきれないことも多いですよね。
そんな保護者の悩みに寄り添って作られたのが、エポカルのフラップ体操帽子です。
顔・首・目までしっかり守る安心設計
エポカルの帽子は、UVカット率99%以上の特殊素材を使用。
長めのつばが顔に影をつくり、フラップ(たれ)が首の後ろをしっかりカバーしてくれます。
しかも、フラップが首に張り付かない構造なので、汗をかいてもベタつきにくく、
子どもたちが嫌がらずにかぶってくれるのが嬉しいポイントです。
日本学校保健会推薦の“信頼できる品質”
毎日使うものだからこそ、品質は妥協したくない。
エポカルの体操帽子は、日本学校保健会の推薦商品として認められており、
学校や園でも安心して使える基準をクリアしています。
「とりあえず安い帽子で…」と買い替えを繰り返すより、
長く使えて、しっかり守ってくれるものを選びたいという保護者の方にぴったりです。
子どもが快適に使える工夫がいっぱい
- フラップ(たれ)が取外しタイプと一体型タイプがあり、使用シチュエーションに合わせられる
- あごゴム取り付けループ付きなので、ゴムが伸びてしまっても付け替えがラクラク
- 洗ってもUVカット効果が落ちにくい
- カラーバリエーションがあるので学校指定にも合わせやすい



子どもの未来のために、今できる紫外線対策を
紫外線対策は「今だけ」の問題ではなく、将来の肌トラブルを減らすためにも大切な習慣です。毎日の外遊びや体育の時間を、
もっと安心して過ごしてほしい。
そんな思いが込められたエポカルのフラップ体操帽子は、保護者の方からの支持も高いアイテムです。
詳しい仕様やカラー展開はこちらから⇒⇒エポカル公式「フラップ体操帽子」商品ページへ進む
実は“体操服”もこだわり満載。エポカルのスクールウェア
エポカルといえば紫外線対策の帽子が有名ですが、実は体操服にも同じこだわりが詰まっています。
毎日着るものだからこそ、 「動きやすさ」「肌ざわり」「耐久性」 この3つをとことん追求して作られたのが、
エポカルの体操服シリーズ。
さらに、エポカルらしくUV対策を考えた素材選びもポイント。 外遊びや体育の時間が長い子どもたちにとって、
衣服そのものが紫外線から守ってくれるのは大きな安心です。
「帽子だけじゃなく、体操服までこんなに考えられているんだ」 そんな驚きとともに、毎日の学校生活をもっと
快適にしてくれるアイテムが揃っています。
次のブログでは、
どんな素材を使っているのか
子どもが動きやすい理由
保護者からの人気ポイント
エポカルならではの安全性・快適性
など、体操服の魅力をじっくり紹介していきます。
「帽子と合わせて揃えたい」 「買い替えのタイミングで良いものを選びたい」 そんな保護者の方に役立つ内容をお届けします。
エポカルは、紫外線対策専門ブランド(赤ちゃんから大人、光線過敏症まで)です。
株式会社ピーカブーが企画・製造・販売まで行っております。
エポカルブランドのUVカット素材は、特殊なセラミック(酸化チタン)が練りこまれた
繊維を使うことを基本とし、夏に適した軽い・薄い、そして1枚でUVカット率91%以上の
高いUVカット効果のある素材をすべての製品に使用しています。
1つ1つの素材を「和光理研インキュベーションプラザ」(理化学研究所の敷地内)で
オフィス兼研究室内に紫外線測定器を設置し、検査確認・研究を行いました。
さらに、紫外線対策に適した「肌を覆うこと」「通気性が良いこと」など
効果的にUVケアができる工夫とIdeaに新規性を持つデザインを独自に開発しています。
安心して外出を楽しむために
我が子がアトピーだったことから始まったエポカルブランド。
人の肌と健康を守る最大の臓器である皮膚を、無駄な日焼けをしないように。
心地よくUV対策と熱中症対策などができるようにと日々研究を繰り返し23年目に
なりました。
安心して心地よく外出・野外活動・運動・スポーツ・旅行ができますように。
エポカルスタッフが直接相談に乗らせていただく(AIは使いません)
エポカル公式LINEにぜひご登録ください。
株式会社ピーカブー セカンドオフィス 製品企画/新規事業チーム
エポカル企画室/プロデューサー 松成紀公子
エポカル公式ライン(お問い合わせはこちらから):https://page.line.me/fjz3111w






