エポカルブランドのlogoについて

エポカル ロゴ 株式会社ピーカブー
このマークには、エポカルのすべてが。
海と丘と太陽、そして大きな樹。
UVカットウェアブランド「EPOCHAL(エポカル)」が込めた想いについて
橙色のサークルの中に、海、丘、太陽、そして大きな樹が描かれたシンプルなマーク。でも、そこには私たちが伝えたいことが、ぎゅっと凝縮されています!
今日は、このマークに込められた意味と、エポカルというブランドが24年にわたって大切にしてきた想いをお伝えしたいと思います(^^)/
🌳 ブランドマークに込めた意味

エポカル ロゴ 株式会社ピーカブー
地球を、そして「木陰の恵み」を表現したマーク
海と丘、そして空に昇る太陽――それはこの地球そのもの。私たちが暮らす、美しい星の姿です。そしてその中心にそびえる大きな樹。これが、エポカルの象徴です。
- 🌊 海(うみ) 地球の大部分を占める海。命の源であり、紫外線が最も強く降り注ぐ場所でもあります。
- 🌄 丘(おか) 大地の起伏。私たちが日々を営む場所、そして子どもたちが走り回る野原。
- ☀️ 太陽(たいよう) すべての生命を育てながら、同時に紫外線を降り注がせる存在。私たちが向き合い続けるもの。
- 🌳 大きな樹(き)――エポカルの象徴 木陰をつくり、人々を守る大樹。「エポカルのUVカットウェアは、この樹のように、あなたの肌を守りたい」という願いを込めました!
「木陰の心地よさ」を、そのまままとう
真夏の炎天下で感じる、あの木陰の涼しさと安心感。
エポカルは、その自然の恵みをウェアとして再現したいと、ずっと思い続けてきました。
強い日差しから肌を守りながら、快適に過ごせる。それが私たちのつくるUVカットウェアです。

📖 株式会社ピーカブーの歴史
株式会社ピーカブーは、2002年に埼玉県和光市にて設立されました。「紫外線から子どもを守りたい」という強い一念が、すべての始まりでした。
創業の原点は、「子どものために」という親心でした。でも今では、赤ちゃんから高齢者まで、すべての年代の方の肌を守るために、エポカルはあり続けています。24年間、一通一通のお客様のお声に耳を傾けながら、ものづくりを続けてきました。
✨ エポカルブランドについて
「EPOCHAL(エポカル)」という名前には、「時代を画する」「新たな時代を切り開く」という意味があります。紫外線対策がまだ一般的でなかった時代から、「肌を守ることは、人生を守ること」と信じて進んできたブランドです。
エポカルのものづくりには、大きな特徴があります。それが独自開発素材「EPOCHTEX™(エポカテックス)」です。酸化チタン(チタニア)のセラミックを繊維の中に練り込み、特殊なドレープ織りを組み合わせることで、ネイビーでUVカット率100%という驚異の性能を実現しました。この素材は、カケン試験センターの認証を受け、オーストラリアARPANSA認定機関でも評価されています。
- 全年齢対応の総合ブランド 赤ちゃん・子ども・大人・シニアまで、ライフステージを問わないラインナップ。
- 独自素材「EPOCHTEX™」 理化学研究所発・酸化チタンセラミック繊維。UVカット率100%(ネイビー)を達成。
- ブランドタグライン「まとう熱疲労対策®」 紫外線だけでなく近赤外線もカットし、体感温度を下げる機能を追求。
- 国内外での実績 XP(色素性乾皮症)患者支援、英国セント・トーマス病院との連携など、医療分野にも貢献。
- 24年間の対話 代表・松成がすべてのお客様メールを自ら読み、声を聞き続けるブランド運営。
エポカルが目指しているのは、単なる「日焼け止めウェア」ではありません。「木陰の下にいるような安心感と快適さ」をそのまままとってほしい。そのために、素材・デザイン・機能のすべてにこだわり続けてきました。
ブランドの約束
「紫外線に強く、肌に優しい」ウェアを届けること。
それがエポカルの、変わらない約束です。
大きな樹のように、静かに、でも確かに。あなたの肌と暮らしを守っていきます。
🔍 関連キーワード
株式会社ピーカブー/代表取締役 エポカルプロデューサー/松成紀公子(まつなりきくこ)



