紫外線対策講座について(履歴)
エポカルブランド講座・講演の歴史
株式会社ピーカブー/EPOCHAL(エポカル) — 公開情報より収集・随時追記
小学生向け出張紫外線講座 — 2026年度 全国募集開始
「小学校では学ばない『紫外線教育』」として、子どもが自分の身体を守るための小学校向け出張講座を2026年度より正式に募集開始。WHOの教材を活用し、紫外線変色絵の具などを使った実験型授業。
PRTimes プレスリリース →朝霞市立図書館 — 児童文化講座「紫外線から宇宙まで」
朝霞市立図書館の児童文化講座として「紫外線から宇宙まで~身近な疑問から始める子供の読書習慣づくり」を開催。光・紫外線・宇宙をテーマに理科的興味を育てる内容。絵本「たっくん」の寄贈も行った。
エポカルHP 記事 → 朝霞市立図書館 お知らせ →和光市図書館 — 小学生向け紫外線対策講座(夏休み自由研究)
夏休みの自由研究テーマとしても活用できる、図書館初の紫外線対策講座。実験や紫外線変色素材の体験を盛り込み、紫外線みっけも配布。
PRTimes プレスリリース →和光市立白子小学校 — 「紫外線対策講座」+「UVカット体操服デザイン授業」(創立150周年記念)
創立150周年の記念特別授業として全4回実施。第1回は紫外線の基礎を学ぶ講座、第2〜4回は児童が実際にUVカット体操服をデザインし、翌2024年から着用する体操服を完成させた。松成紀公子が専門講師。
エポカルHP 記事 → お披露目レポート →和光市公民館3館合同 — 「親子で学ぼう!紫外線対策講座」
和光市公民館3館合同企画。柴崎市長も参加。太陽・紫外線の基礎、虫の目の見え方、分光器工作、オーストラリアの紫外線対策など盛りだくさんの内容。朝日・産経・フジテレビュー等多数のメディアに掲載。
エポカルHP 記事 →
帝塚山小学校(奈良県) — 日本初・小学生向け紫外線講座
エポカルにとって初の小学生向け紫外線講座。「紫外線って何色?」「紫外線の見える生き物たち」「帽子のデザイン」などをテーマに実施。帝塚山小学校はオーストラリア・キャンベラの学校と姉妹校提携を持ち、UV対策教育に熱心な校長先生のもと実現した。
エポカルHP 記事 →
みつばちおうちえん(福岡県糸島市) — 親子向け紫外線対策講座
お母さん運営の自然派保育園「みつばちおうちえん」にて、親子向け紫外線対策講座を実施。UVクリームの安全性への疑問など、保護者の関心が高い内容について話し合いながら進めた。2021年の九州出張時に再訪している。
エポカルHP 記事(みつばちおうちえん 講座)→大古里育ちの森幼稚園(埼玉)ほか — 幼稚園・保護者向け紫外線対策講座
エポカル創業から長年にわたり、幼稚園の保護者向け・園児向け講座を各地で継続的に実施。大古里育ちの森幼稚園では、園長先生の紫外線対策への熱い思いとともに、スタッフが講座を行った。
エポカルHP 大古里幼稚園 記事 →「子供のための紫外線対策協会」設立記念シンポジウム
WHOの許諾を得て”Sun-protection”を「紫外線対策」と翻訳し、「子供のための紫外線対策協会」を設立。設立記念シンポジウムを開催し、日本における子どもの紫外線対策普及の礎を築いた。
会社沿革 →




