すぎて出かけられなかった8月。そろそろ外時間を楽しみませんか?
少し過ごしやすくなった季節こそ、紫外線対策をしながら外へ出かけよう
今年の8月は、本当に暑い日が続きました。
「暑すぎて、できるだけ外出を控えていた」
「休日も涼しい室内で過ごすことが多かった」
そんな方も多かったのではないでしょうか。
少しずつ暑さのピークを越え、朝夕などに季節の変化を感じられるようになると、そろそろ外へ出かけたくなってきます。
ウォーキングをしたり、公園を散策したり、旅行へ出かけたり。
真夏にはちょっとためらっていた屋外での時間も、これからは少しずつ楽しみたいですね。
ただ、ここで忘れたくないのがアクティブな時期の紫外線対策です。

少し涼しくなっても、紫外線対策はもう少し続けて
気温が少し下がってくると、
「もう真夏ではないから、紫外線対策もそろそろ終わりかな?」
と思ってしまいがちです。
でも、涼しく感じることと、紫外線がなくなることは別の話。
特に晴れた日の日中はまだ日差しが強く、屋外で長い時間を過ごす日は、引き続き紫外線を意識しておきたい季節です。
とはいえ、真夏と同じように頑張りすぎる必要はありません。
これからの季節は、「無理なく続けられる紫外線対策」へ少しずつ切り替えてみてはいかがでしょうか。
これからの季節のお出かけで意識したい紫外線対策
これからの時期は、日傘や帽子、UVカットウエアなどを上手に組み合わせると、日焼け止めだけに頼らず紫外線対策ができます。
例えば、
・日差しの強い時間帯は帽子や日傘を使う
・長時間屋外にいる日はUVカットウエアを1枚持っていく
・できるだけ日陰を選んで歩く
・日焼け止めは汗や摩擦を考えて必要に応じて塗り直す
・首や手の甲など、うっかり日焼けしやすい場所も忘れない
大切なのは、すべてを完璧にすることではなく、その日の予定に合わせて紫外線対策を選ぶこと。
気象庁ではUVインデックスを毎日発信しています。
お散歩だけの日と、一日中屋外でスポーツをする日では、必要な対策も変わります。
スポーツやアクティブなお出かけには「通気性」も大切
秋に向かっているとはいえ、日中はまだまだ暑さが残ります。
そんな時期のUVカットウエア選びでは、紫外線を防ぐ機能だけでなく、できるだけ熱や湿気をこもらせないことも大切です。
エポカルのUVパーカーは、スポーツやアウトドアなど、身体を動かすシーンを考えて作ったUVアウターです。
メッシュを取り入れることで通気性を確保し、暑さが強く感じられる日には、水を吹きかけて生地を湿らせて着用することもできます。
「肌はできるだけ覆いたい。でも暑いのはつらい」
UVカットウエアを長年作ってきた私たちが、そんな相反する悩みを少しでも解決できないかと考えた一着です。
お勧めはUVカットマリンパーカー
少しずつお出かけしやすい季節になってきたら、
スポーツやアウトドア、旅行など、外で過ごす時間も楽しみたいですよね。
そんな日におすすめしたいのが、エポカルのUVカット マリンパーカー。
・ 紫外線から肌を守るUVカット
・ メッシュを取り入れ、風が通りやすい設計
・ 暑さが残る日は、水を吹きかけて湿らせて着用するのもおすすめ
日差しは気になる。
でも、できるだけ涼しく、快適に動きたい。
そんな大人のための、アクティブに使えるUVアウターです。
ウォーキングやスポーツ、アウトドア、旅行など、
紫外線対策は「外に出ないため」ではなく「外を楽しむため」に
紫外線対策というと、つい
「日に当たらないようにしなくては」
「できるだけ外に出ないほうがいい」
というイメージになってしまうことがあります。
でも、エポカルが考えている紫外線対策は、少し違います。
紫外線対策は、外に出ないためのものではなく、安心して外で過ごすためのもの。
暑すぎた8月にできなかったことを、これから少しずつ楽しんでみませんか。
公園を歩く。
スポーツをする。
旅行へ行く。
家族で出かける。
帽子をひとつかぶる。
UVカットウエアを一枚羽織る。
日陰を上手に選ぶ。
そんな小さな工夫を取り入れながら、少しずつ過ごしやすくなっていく季節の外時間を楽しんでいただけたらと思います。
紫外線対策を「我慢するためのもの」ではなく、好きな場所へ出かけるための準備のひとつに。
エポカルは、これからも皆さまが外で過ごす時間を楽しめるような紫外線対策をお届けしていきます。
まとう木陰 エポカル




