エポカルを選ぶ理由
まとう木陰
E P O C H A L
「1枚を、大切に。」
エポカルのUVカットウェアを日常着に選んでくださった
お客様の声 5選
2026年6月 | 株式会社ピーカブー エポカルプロデューサー 松成紀公子
エポカルには、「はじめて買った一枚」を、何年もかけて大切に使い続けてくださるお客様がいます。
「少し高いけれど、買ってよかった」「また戻ってきました」「迷わずポチりました」—— そういう言葉が、私たちには何より力になります。
今回は、お客様アンケートの中から、肌の弱い方・光線過敏症の方・エポカルを日常着として評価してくださっている方の声を5件ご紹介します。 「本物の紫外線対策ウェアを探している方」に、ぜひ読んでいただきたいと思います。
「お値段が少し高くても、購入したい商品です」
皮膚が弱いからこそ、「確かな素材でできた一枚」を選ぶ。その積み重ねが、肌を守ります。細部まで届いた設計を評価してくださっていること、作り手として本当に嬉しいです。
「本当に理想のブランドです!」
「守るためのウェアが、外に出る気力を奪ってしまう」——これは、光線過敏症を持つ方からよく聞く悩みです。エポカルは、機能とデザインを両立させ、「着たいと思えるUVカットウェア」を追求してきました。このお言葉が、その答えだと感じています。
「一つ買うと安心なので、今回初めて買ってみました」
「高いけれど、一つ買うと安心」——これがエポカルの本質を言い当てています。多くのUVカット衣料は、洗濯を重ねるごとに機能が低下します。しかしエポカルが採用するEPOCHTEX(エポックテクス)は、繊維そのものに酸化チタンのUVカット機能を持たせているため、洗っても、長く使っても、効果が変わりません。「1枚を長く、正しく使う」——それが本当の意味での、賢い買い物だと思います。
「なんでもっと早く知らなかったんだろう〜」
「探していたのはまさにこれだった」という出会いの喜び——そのお言葉が嬉しいです。1歳の息子さんが成長していくのと一緒に、エポカルも隣にいられることを楽しみにしています。
「信頼のできるエポカルさんなので迷わずポチりました」
「仕事が変わって、紫外線を浴びる環境になった」——その瞬間、エポカルを思い出してくださった。これほど嬉しいことはありません。「テンションが上がる色」と言っていただいたことも、デザインに真剣に向き合ってきた甲斐があると感じます。
晴れたらエポカル! ~ Sunny days call for EPOCHAL.
株式会社ピーカブー / 代表取締役 エポカルプロデューサー
松成紀公子(まつなりきくこ)









