隠れた名品 エポカルUVカット夏マスク
お顔のUVケアは「上品に」。
黒づくめ・忍者スタイルなしで、シミから守るUVカット夏マスク

エポカルオリジナルUVカットマスク/夏マスク 株式会社ピーカブー
こんな方に読んでいただきたい記事です
- お顔の紫外線対策を特に気にしている方
- 黒い日焼け止めアームカバーや全顔マスクで”黒づくめ”になりたくない方
- 忍者スタイルの紫外線対策アイテムが苦手な方
- 上品に、無理なく心地よく、でも確実に紫外線対策をしたい方

UVカット夏マスク エポカル 株式会社ピーカブー
紫外線対策のアイテムを選ぶとき、「効果はほしいけれど、あの”いかにも”なスタイルはちょっと……」と思ったことはありませんか。
全顔を覆う黒いマスク、サングラスにネックカバー。確かに防御力は高いけれど、街を歩くと少し目立ちすぎる——。そんな悩みに、エポカルがずっと向き合ってきた答えが、このUVカット夏マスク(オリジナルデザイン)です。
なぜ「顔の凸の部分」にシミができやすいのか
紫外線は直射だけでなく、散乱光として空のあらゆる方向からやってきます。顔の中でも、鼻筋・頬骨周り・あごは立体的に飛び出た「凸の部分」。紫外線を正面から受けやすいうえ、皮膚が薄く色素沈着も起こりやすい、シミの”聖域”とも言える場所です。

日焼け止めを丁寧に塗っても、汗や皮脂で落ちてしまいがち。マスクで「塗り直し不要」のUVケアができると、日常の安心感が全然違います。
リピーター多数の隠れた名品——UVカット夏マスク(オリジナルデザイン)

このマスクの誕生は、もう15年以上前のこと。当時、「夏に使える本格的なUVカットマスク」はほとんど存在していませんでした。「紫外線対策」という言葉そのものを世に広め、UV防護服の分野を切り拓いてきたエポカルが、手でパターンを何度も作り直しながら完成させた自信作です。
「ランニングできるくらい」の通気性
夏のマスクで最初に心配になるのが、蒸れと息苦しさ。このマスクはホール(孔)構造を採用し、呼吸のしやすさが際立っています。お客さまから「ランニングができるくらいすごい」と言われるほどの通気性。夏の日差しの中でも、スポーツ時でも使える設計です。
シミが出やすい3つの”凸”ゾーンをまとめてガード。日焼け止めの塗り忘れゼロ。
「あれ?花粉症かな?」と思われる程度の自然なシルエット。黒づくめ・忍者スタイル不要。
顔のサイズに合わせてフィット感を調整可能。長時間つけても耳が痛くなりにくい。
何度も改良を重ね、リピーターに愛され続ける実績。はじめての方にも自信を持っておすすめします。
「上品な紫外線対策」とはどういうことか
エポカルが15年以上このマスクに込めてきたのは、「紫外線対策は、我慢しなくていい」というメッセージです。
防御のために、黒い布で顔を覆う必要はありません。出先で知人に会ったとき、「ちょっと一体誰?」と驚かれるような完全武装も、必要ない。大切なのは、シミができやすい場所を、正しく・快適に・自然な装いで守ること。
このマスクは、鼻から頬・あごにかけてのカーブにぴったりフィットするよう設計されています。小顔効果も生まれ、むしろすっきりとした印象を与えてくれます。
「息がしやすくて驚きました。これなら一日中つけられます。リピートしています。」
——お客さまのご感想より紫外線によるシミ・光老化——お顔のUVケアがとくに重要な理由

エポカルの軽くて薄くてしっかりUVカットする夏マスクは、通気性と呼吸がとても楽な最高の1枚!エポカル 株式会社ピーカブー
シミ(色素沈着)の最大の原因のひとつが、紫外線による光老化です。UV-Aは皮膚の深層(真皮)まで到達してコラーゲンを破壊し、UV-Bは表皮でメラニン生成を活性化させます。顔の皮膚は体の他の部位に比べて薄く、しかも毎日・長年にわたってほぼ確実に紫外線にさらされます。
「日焼け止めを塗っているから大丈夫」——そう思いたいところですが、日焼け止めは汗・皮脂・摩擦ですぐに落ちます。こまめに塗り直せる環境でないとき、あるいは汗をかくスポーツやレジャーのとき、マスクによるUVケアは「塗り直し要らず」の強力な味方になります。
まとめ——「上品なUVケア」は存在する

鼻筋・頬骨周り・あご。お顔の中でも特にシミができやすい”凸”の部分を、自然な装いで、快適に、確実に守ること。それが、エポカルのUVカット夏マスクが15年以上にわたって愛され続けてきた理由です。
黒づくめにならなくていい。忍者スタイルでなくていい。
上品なUVケアを、今年の夏から始めてみてください。
晴れたらエポカル!~Sunny days call for EPOCHAL.
株式会社ピーカブー/代表取締役 エポカルプロデューサー
松成紀公子(まつなりきくこ)




