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株式会社ピーカブー会社説明

会社名:株式会社ピーカブー

住所〒351-0104 埼玉県和光市南2-3-13 和光理研インキュベーション305
Writer 電話:048-458-3015
Fax:048-458-3017

代表 代表取締役 松成紀公子

資本金 1000万円
従業員 4名

    株式会社ピーカブーの持つブランド:エポカル(EPOCHAL)


    株式会社ピーカブーは、日本で唯一の赤ちゃんから大人の男性までのすべての世代を対象にした「紫外線対策専門ブランド」です。
    アトピー、敏感肌、やけど、ケガ、XP(色素性乾皮症)、白皮症、がん治療後、美容のための日焼け対策など、様々な理由でUV対策をされる方がおいでになります。 春から秋にかけての3シーズンや、南の国への旅行、日差しの強い国への転勤や転居など、「予防医学としての紫外線対策」を応援しています。
    特に、WHOは、18歳までの子供には紫外線対策が必要だとしています。
    紫外線対策の仕方は、様々ですが、サンスクリーン剤は、近年サンゴの白化(死滅)の原因になるということもわかりました。
    未来の環境と健康のために、特殊な素材を使用したUVカットウエアやグッズをお勧めしています。    p2

子どもたちを守りたい!と思うママの会社

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当社は、女性だけの会社です。母親2人で始めた会社であり、女性のための働き方をスタッフ全員で検討し、その都度働き方を変えて18年目になります。
これからも、女性のための働き方を考え、時代と自分と子供と家族、環境と健康を考えて、働き方を変えていきます。

現在、「理研」の敷地内にある「理研インキュベーションプラザ」への入居を審査を経て許され、理研の研究者の指導のもと紫外線対策用の素材の測定や検査、研究を行っていこうとしています。

エポカルの特殊素材と機能性デザイン


紫外線対策用の UV カット素材とは、「酸化チタン」が練りこまれた「繊維」を使用しているものをいいます。 後加工した「洗濯で効果が落ちてしまうもの」とは違い、洗濯を繰り返しても、その効果(UV遮蔽率)は落ちることがありません。 エポカルは、紫外線対策に特化しただけでなく肌に優しく、使いやすい製品を作るべく機能性を高めたデザインをしています。 子ども達の身体について考え、また視野や動きを研究し、母親であるデザイナーによってデザインされた製品です。

Writer

株式会社ピーカブー代表
エポカルプロデューサー
松成 紀公子
Kikuko Matsunari

株式会社ピーカブー代表/エポカルブランド・プロデューサー紹介

株式会社ピーカブーは、女性だけ、それも子どもを持つお母さんたちの会社です。 エポカルは、子供がアトピーで皮膚科医に「UV 対策」をすることを薦められ、たった 1 枚のウインドブレーカーから始まった日本で唯一のブランドです。自分の息子に着せたい「持って歩ける効率よい日陰」をデザインし、販売に至るまでを行うメーカー。ただのアパレルではなく、デザイン=(イコール)機能性となる、ファンクショナブルな1枚を作りたい。これ1枚持っていれば春から夏は、無駄な日焼けはしない!というものを作りたい。
また、難病の方々のための動きやすく、夏でも涼しい防護服を作る事に、今、注力しています!